テレビは捨てろwお金は信頼から生まれる!?

コラム

どーもーみゃあでーす。

皆さん、元気ですか?

テレビは私たち中年層は昔は無くてはならない存在で、重要な情報を得る媒体でしたよね?

そのテレビは、そろそろ捨てましょう!!!!??どゆこと!??

なぜなのか???????

お金皆さん稼ぎたいですよねぇ?

お金は情報から生まれるんですって!?じゃあ、なぜ、情報の源であるテレビを捨てないといけないんでしょう。さぁ、紐解いていきましょう。

令和の1日の情報量って平安時代の人の一生分の情報量

まず、ニューヨークタイムズの1日の情報量って18世紀の人々の一生分の情報なんですって!?

びっくりですよね!!!

スマホとかWEbとかで、今の人が1日で得る情報って、平安時代の人が一生かけて得る情報なんですwww

でも、よく考えてみてください。平安時代の人の脳と、現代の人の脳のサイズは同じですよね。

何が変わったんだ???

じゃあ、何が変わったかというと、情報のスピードが変わったということなんですね。

情報のスピードが変わってきた。

それにもかかわらず令和の時代にも関わらず、平安時代の情報スピードで生活している人が多すぎるとは思いませんか?

テレビは捨てろ!!!!!!!!!!!!

テレビでみんなが得ている情報って誰かが浮気したとか、誰かが離婚したとか、芸能人の裏のお付き合い話とか、そんなことばっかりの情報を得ていませんか?

その情報って、人生に何の関係があるのかって考えたときに、其れほど重要視するほどの情報って程じゃないですよね。

この資本主義で、一番やらないといけないのは、自分の人生を豊かにする情報の見極めをしっかりとしていかないといけないですよって話なんです。

だから、テレビは捨てないといけません。

なぜならテレビの情報は、一方通行で自分が取得したい情報じゃないから、インターネットでWEBを開いて検索するとグーグル様が自分の欲しい情報を見せてくれる時代。

情報は取りに行く時代。受け身の時代は終わりました。

資本主義の本質を本気でわかっていない人が多いみたいですね。

情報を見極めたら、情報に触れろ

情報を見極めたら、次にやらないといけないのは、情報に触れていくことを継続していくことが大事。

なぜなら、世の中にある90%の情報は、過去2年間でできているからなんです。

情報が常に変化し凄いスピードで増加しているからなんです。

『キロバイト<メガバイト<テラバイト<ペタバイト<エクサバイト<ゼタバイト

現在、35ゼタバイトの意味の分からないほど膨大な情報量がオンライン上にあるんです。

情報は日々進化します。この進化にしっかりとついていかなければいけない

情報に触れた量が多い人と少ない人ではそもそも違うフィールドにいる。

とにかく情報に触れないといけない。

平安時代の人間が、令和時代の人間についてこれる訳がない。

赤ちゃんがついてこれないのと一緒だから、そういう人を本気になって相手してはいけない。

資本主義社会の本質は行動した人が勝つ時代なんですね。

情報をアウトプットし、人を集めて、信頼を得ろ

アイデアには価値がない。

情報に価値がない。情報を外にアウトプットすることに価値がある

お金をすぐに稼ごうとするのではなくて、まずは信頼を稼がないといけない。

信頼を稼ぐには、自分で自分を吹聴していても信頼は稼げません。

信頼を集めるには、まず人を集めないといけません。

人を集めるには、人がいつでも集まってくるところ⇒それが情報なんですよ。

情報集めて発信する。このサイクルを理解しないと、この資本主義で金儲けができるわけがない。

お金は、自分が与えたものに対する感謝や信頼の引換券

その引換券をもらうにあたって信頼がないともらえないですよって話です。

資本主義社会=情報主義社会を理解して日々の生活を送る。

ニュースピックスのタイトルや、日経平均や、その他それぞれが欲しい情報ぐらいはしっかりまず目を通すことが大事。

とにかく、成功したいのであれば、情報に触れなさい、情報を発信しなさい。

そしたら人が集まってきます。集まってきたら信頼を得なさい。信頼を得ればお金は勝手に生まれてきます

いやいやw勝手には生まれねーよwww

いや、しっかりと頑張ったら、そこからお金は生まれてくるかもしれませんね!

みゃあでした。ではまた🐈

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